日本赤十字社山形県支部

山形県支部について

山形県支部の歴史・沿革

ジュネーブ条約の加盟により、日本が国際赤十字の一員となった翌年の1887年(明治20年)、前身組織である博愛社が名称を「日本赤十字社」改め、地方委員及び支部規則が制定されました。同年、山形県に日本赤十字社山形委員部が設置されて以来、県内外の地震や大雨などの自然災害、大火や列車事故などの人災に対する救護活動等、赤十字独自の人道的活動を展開し、現在に至っています。

組織・機構

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予算及び決算報告書

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