日本赤十字社山形県支部

地区分区への災害救護活動用器材(野外炊飯器・ワンタッチテント)の配備

地区分区への災害救護活動用器材(野外炊飯器・ワンタッチテント)の配備

当支部では災害時に実働的かつ迅速に救護活動を展開できるように、災害救護活動用器材(野外炊飯器・ワンタッチテント)を県内の各地区分区(市町村)へ配備しています。
例年は配備時期を11月としていましたが、近年、7月~10月に豪雨災害が相次いでいることから、今年度は配備時期を5月末~6月上旬に前倒しし、米沢市、鶴岡市、山辺町、河北町、中山町、西川町、川西町の7地区分区に配備しました。

資器材は地区分区名と赤十字マーク入りです

各地の交付式には地区分区長(市町村長)が出席してくださいました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地区分区職員とボランティアの方々に資器材操作についての説明を行いました

 

 

 

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