日本赤十字社山形県支部

令和元年山形県沖地震に対する山形県支部の対応について

令和元年山形県沖地震に対する山形県支部の対応について

6月18日(火)22時22分に、山形県沖を震源とするマグニチュード6.7の地震が発生し、最大震度は鶴岡市で6弱を観測、観測史上初めて山形県内で震度6以上の揺れを観測しました。

発災後、県支部に災害救護実施対策本部を設置するとともに、県災害対策本部に連絡調整員2名を派遣し、関係機関との情報共有に努めました。

当支部が行いました活動の詳細はこちらになります。

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