日本赤十字社山形県支部

令和元年台風19号災害に対する山形県支部の対応について

令和元年台風19号災害に対する山形県支部の対応について

令和元年10月6日に発生した台風第19号は、強い勢力を保ったまま拡大していき、12日に伊豆半島に上陸しました。その後12日から13日にかけて関東・東北地方を直撃し、各地に甚大な被害をもたらしました。

当支部は宮城県支部の要請を受け、10月13日に救援物資を避難所に搬送するとともに、10月16日から赤十字医療救護班を福島県、宮城県へ派遣し、避難所アセスメント活動及び巡回診療を行いました。

また、被災地支部支援として職員を宮城県支部に派遣しました。

活動についての詳細はこちらになります。

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